未分類

Mac OS catalinaをインストールしてみた新機能Sidecarのipadとの接続性は

松ちゃんです。今日は海浜幕張のコ・ワーキングスペース
TENTというところでモバイルワークしています。

と、言っても会社の仕事のモバイルワークなのですが
空き時間に色々とできるのでMacも持って行くことに。

新機能Sidecarのipadとの接続性は

・北海道旅行に行く前に買ったMac

この

catalinaが出ることは知っていた

catalinaの機能は

AppleTVやipodなど音楽やマルチメディア
そしてユーザーインターフェースの改善などが新OScatalinaの売りのようだけど
僕が一番興味を持ったのは新機能Sidecar

新機能Sidecarとは

新MacOSのcatalinaが提供するSidecarとはipadとMacを連携させる機能で
ipadをMacの拡張デスクトップとして利用することで以下のようなことが実現できる。

拡張デスクトップ

ipadをMacの2画面として使える機能
モバイルワークに不足がちな画面の広さを補足する機能として期待は大きい。

デスクトップのミラーリング

こちらの機能はプレゼンテーション、打ち合わせにおいてipadをMacの情報を共有するのに重宝しそう。

Apple Pencilを使った画像入力iPadとしての期待

ペンタブレットとしてiPadが使えるといいねって感じ

新機能Sidecarのipadとの接続性は2つ

iPadをケーブルでMacにつなぐ

iPadをケーブルでMacにつなぐとiPadは充電された状態を保てます。

MacBookの電源さえあればモバイル時に
iPad充電器が要らないのでこれは重宝しますね。

iPadをワイヤレスでMacにつなぐ

iPadをワイヤレスでMacにつなぐことも可能です。

ワイヤレスは10メートル以内が可能
会議室内や打ち合わせ時に移動できる範囲が広がります。

catalinaのインストールは超簡単

実際、catalinaのインストールはMacシステム環境に通知が来ているのでそこからインストールボタンを押すだけの超簡単。

あとは再起動後

WifiにつないでMacOSのバージョンアップをしましたが
再起動時間が25分くらいでトータル45分くらいだったかな?
その間は何もしなくていいので楽ですね。

インストール時のバグフィックスも

インストール時にMacが止まるなどの不具合も今回は表示されませんんでした。

Mac OS catalinaのSidecar機能は使えるか?

拡張デスクトップ
あなたのiPadを2台目のディスプレイとして使って、画面上のスペースを増やすことができます。一つのアプリケーションを参照しながら、もう一つのアプリケーションで作業したり、iPadでプレゼンテーションモードを使ってプレゼンテーションの仕上がりをチェックしながら、Macでそれを編集できます。

接続方法は2つ